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世の中で出会う様々なこと、それは偶然なんかじゃない。                                                            どんなにつらいことも、今の私に必要だから訪れることなのだ。                                                                                                                                                   例え、                                                                                                      月を見たいと思ったときに限って、雲がかかっていたって                                                           花を見上げたときに風が花弁を散らしたって                                                                                                  悪いことばかりなんて続かない。                                                                                                                                                   明けない夜が無いように、幸せは悲しみと背中合わせ。                                                                                                  決して切り離せないんだ。                                                                                                  逆に言うなら、良い事ばかりなんて続かない。                                                                                                  世の中そんなに甘くない!                                                
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プロフィール
HN:
緋桜 玖流栖
年齢:
33
性別:
女性
誕生日:
1983/09/24
趣味:
折り紙 読書 ゲーム       寝る 創作 妄想
自己紹介:
  随分と気紛れなのですが、
 頑張って、書けるときは書こう
 と思っています。

  継続は力なり!
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腹が減る。
人には普通のことだよな。

それを押さえ付けてまで、何かをすることは大事なのか?

美味しいものを食べたいが、衛生面はゆずれない。

これは決して我儘なことじゃない。
当然のことだろ!


信頼の置ける店じゃなきゃ、誰かを誘いたくないし、自分自身、通わない。

その根底を覆されても、働いている人が好い人達だったなら…あるいは我慢することも出来る。

働く者の限界はどこだろう。


こんなに精神を病むのは、今日が13日の金曜日だからなのか!?
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世の中には、とても小さな事。
けれど、自分自身がゆずれない事。

誰にでもあることだろう。


己の葛藤、矛盾、人とのすれちがい。

望まぬ結果と誤った過程



 ……過ぎて行く時……



歯がゆさ、苛立ち、伝わらぬ思い…。


口を開くことは出来なかった。

この身体の中にある、己を冷静に見るもう一つの目。
常にそこにありながら、決して答えをくれることはない。

渦巻く心はいくらもしないうちに、また諦めるのだろう。

広い広い鳥籠に、囚われていることを知らぬまま自由を噛み締めている者がいた。

彼女はいつも笑顔を浮かべる、明るい人であった…。
家への帰り道、坂を上っていると虫の声が耳についた。
と言っても、嫌なものではなく心地良い音色である。

そう、例えるならば「鈴の音」。

涼しげな響きに自然と心を休めていたが、私の向かう方向からはどんどん大きな音が……。


う、うるせぇ~


いくらなんでも酷い騒々しさに、癒されていた筈の心は、どっと疲れて重くなる。

しかし、疲れるほどに秋が近付いたことを実感した私は気持ちを立て直して家についた。



――戦いの幕は今、切って落とされた。


一息着いて見た先に、敵は居たのだ。

一瞬の隙を見逃さず、その姿を捕えた私の行動は早かった。

野生的な勘を頼りに動いた手が、3つの影を勢い良く床に叩き付ける。

少し満足気に顔を歪め敗者の姿を確認する…と、1つ足りない。

すかさず辺りを見回し姿を確認するが、向こうも必死に逃げ惑い抵抗する。

しまいには母とタッグを組んでの奮闘。
向こうが攻撃を仕掛けて来たときが狙い目だ。

肉を切らせて骨を断つ!!


……こうして、私の戦は幕を閉じた。


あ、やっべ!
おかーさーん、蚊取り線香の下に水張り忘れた!!
色んな人からメールが届いた。
時間なんて関係なくて、

事務的に送られてくるものや、付き合いっていうのじゃなく、
その人その人が送ろうって思ってくれる
その気持ちが、とても暖かかったです。
ちゃんと伝わるものですね。

みんな、有難う!
私はとても嬉しかったです!!

みんなの笑顔が見たいから、私は今年も頑張れるよ!!
あぁ、我ながらバカだよ。

りゆうは色々あるけれど、
えきから歩いて帰る事に。

なんで疲れ果ててるのに、
いつもは怖くて仕方ない
バス通りを歩いてるのか。

いみない行動をする事が
ときどきあるんだよね~。

やな事とか、虚しい事を、
だれにも言えない時とか?


はんぱないダラダラ歩き。

やっとバス停に着く時に
クラクションが聞こえた!

や、やぁ、.. 次のバス君(笑)

めっちゃ意味無くないか?

ただの節約生活じゃんよ



いや、運動不足の…対策?
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